秋季東京都大会一次予選 正則学園ー早実 |
2006.09.10 Sunday |
まず プロ届け一覧

この並びにたいへん気を良くしていた今日この頃ですが
行った人が口を揃えて「グダグダだったー」「疲れたー」と言っていた昨日の京華戦。
それなら見てみたいと思い行ってみました、二回戦。
アレ効果でサダハルGも女の子が一杯、華やかになっている、のかな・・・?と思いきや
全然。ちらほらくらいです。でも観客自体はたくさんいて混んでいました。
入り口付近には今時の着こなし(制服)をした正則学園の生徒さんや
前試合の都立校のマネさん(すごい可愛かった)が。今日は暑いので皆 汗だっくだく。
到着すると試合は既に始まっていて一回の裏、早実の攻撃。てかなんか表で一点取られてる。
オーダーは
1 セカンド 内藤
2 ショート 徳井
3 レフト 川西
4 ライト 厳
5 ピッチ 小澤
6 センター 佐々木
7 サード 八木
8 キャッチ 古山
9 ファースト 河津
怪我人もいるし背番号1が投げないしまだ暫定って感じなんですかね。
さて、早実最初の攻撃は内藤のセンター前ヒットから。
コツコツとランナー進めましたが得点にはならず。川西・厳の良いトコは見れませんでしたー
2回、正則学園の攻撃
マウンドには

オザシュ。
本丸には

古山将。
きれいにまとめました。
そういえばファーストのコーチャーボックスに入っていたのが背番号17の選手で
誰だか分からなかったのですが、彼がなんか良かったです。
声も大きいしテキパキしていて要所要所で良い仕事をしていました。
裏では小澤の四球出塁、八木のレフトヒット、更には

新捕手古山のツーランHR
などで、一気に3点。あ、内藤も打ってました。川西は調子悪いのかな
今日の試合では小山がスゴク良かったです。

こんなヒト
打撃も守備も、ムードがあって・・・貫禄?好きなタイプの捕手でした。

正統派な感じ。白川はイレギュラーだからさ!
守備面では結果はともかく徳井と河津がガッツのあるプレーをしていて好感が持てました。
そんな感じです。終わり。
え、簡単にまとめすぎですか?だって。よく見れなかったのです。
何故かと言えばギャルちゃんよりおっさんの方がマナーがイクナイと言う事です!
前述の通り結構混んでいたのですがなんとか良さ気な所を見つけ観戦していると
目の前に物凄い勢いで割り込み・・・!まさかの展開。その方、振り向き様に
「今日は斎藤いないんだからいいでしょ〜。」 なっ、なっ、・・・
なんかそれをきっかけに次々と人が入り込み
「あっち(クラブハウス側)にいる方が選手に会えるよ〜」
(グラウンドとクラブハウスはちょっと離れています)
ぶっ 無礼者 者ども出合え 打ち首に致せ。
私の外見が安部譲二であったならこんなブジョクは・・・!
まあそういった訳で今回は遠くから撮ってます。のでいつにも増して駄目ですが
可哀想に思って目を細めて見てあげて下さい。
そんな感じでしょんぼらと隅っこで見ていると前のおじさまの抜け毛が
超・パラッパラ私のスコアブックに落ちてきます。尋常じゃない。
おまけに隣の若夫婦は私がカメラを何かに向ける度に前に被ってきて撮ろうとします。
毎回です。 な なんなんだアンタ 刺客か?
会話から察するにどうやら
ミーハーファンが撮る→なんか有名な選手なのかも→俺も撮っとこ な脳内地図らしい。
ふふん それなら徹底的に正則の監督にレンズを向けてやります。とくと撮るが良い
そこで気付きました 正則学園の先発投手都築君

君 剃ってるんか!!
俄然 正則を応援する気持ちがでてきました が
早実は3回にも小澤、古山のヒットで二点入れ、4回で正則は投手交代
下投げの栗原へ。ちょっと面白いフォームです

こっから

すぐこっちに移行する ボーリングみたいですね。水原勇気だ。
まあでも残念ながら?試合は早実のなすがままでした。
最初の一点がどう入ったのか気になりましたー。
新チームの全体の印象としては良い意味で粒が揃っているなあという感じでした
前チームの繊細!でこぼこ!理解不能!なのも大好きでしたが今回のはなんというか
収まる所に収まっている・・・。 まだ分かんないっすけど!
用事があったので5回が終了した所で帰りました。最後に一目

塚田を。1番の塚田を。川西キャプとのこの身長差(と態度差
夏までに塚田が斎藤ばりの大変身を遂げたら多分泣く。
グラウンド整備中に現三年生、小柳軍団が登場。華がありますね。白川や桧垣もいました。
この後、国体に備えて練習するんですかね。
佐々木と内藤が即ぺこり。そんな院政小柳も見たかったのですが

残念ながら南大沢からさようなら。
正則学園 1−8 早稲田実業 (七回コールド)

もう秋の空ですね。

ほんと古山良かった。塚田と組んでるところも見てみたいな。
見れなかったらどうしよう・・・。
この並びにたいへん気を良くしていた今日この頃ですが
行った人が口を揃えて「グダグダだったー」「疲れたー」と言っていた昨日の京華戦。
それなら見てみたいと思い行ってみました、二回戦。
アレ効果でサダハルGも女の子が一杯、華やかになっている、のかな・・・?と思いきや
全然。ちらほらくらいです。でも観客自体はたくさんいて混んでいました。
入り口付近には今時の着こなし(制服)をした正則学園の生徒さんや
前試合の都立校のマネさん(すごい可愛かった)が。今日は暑いので皆 汗だっくだく。
到着すると試合は既に始まっていて一回の裏、早実の攻撃。てかなんか表で一点取られてる。
オーダーは
1 セカンド 内藤
2 ショート 徳井
3 レフト 川西
4 ライト 厳
5 ピッチ 小澤
6 センター 佐々木
7 サード 八木
8 キャッチ 古山
9 ファースト 河津
怪我人もいるし背番号1が投げないしまだ暫定って感じなんですかね。
さて、早実最初の攻撃は内藤のセンター前ヒットから。
コツコツとランナー進めましたが得点にはならず。川西・厳の良いトコは見れませんでしたー
2回、正則学園の攻撃
マウンドには

オザシュ。
本丸には

古山将。
きれいにまとめました。
そういえばファーストのコーチャーボックスに入っていたのが背番号17の選手で
誰だか分からなかったのですが、彼がなんか良かったです。
声も大きいしテキパキしていて要所要所で良い仕事をしていました。
裏では小澤の四球出塁、八木のレフトヒット、更には

新捕手古山のツーランHR
などで、一気に3点。あ、内藤も打ってました。川西は調子悪いのかな
今日の試合では小山がスゴク良かったです。

こんなヒト
打撃も守備も、ムードがあって・・・貫禄?好きなタイプの捕手でした。

正統派な感じ。白川はイレギュラーだからさ!
守備面では結果はともかく徳井と河津がガッツのあるプレーをしていて好感が持てました。
そんな感じです。終わり。
え、簡単にまとめすぎですか?だって。よく見れなかったのです。
何故かと言えばギャルちゃんよりおっさんの方がマナーがイクナイと言う事です!
前述の通り結構混んでいたのですがなんとか良さ気な所を見つけ観戦していると
目の前に物凄い勢いで割り込み・・・!まさかの展開。その方、振り向き様に
「今日は斎藤いないんだからいいでしょ〜。」 なっ、なっ、・・・
なんかそれをきっかけに次々と人が入り込み
「あっち(クラブハウス側)にいる方が選手に会えるよ〜」
(グラウンドとクラブハウスはちょっと離れています)
ぶっ 無礼者 者ども出合え 打ち首に致せ。
私の外見が安部譲二であったならこんなブジョクは・・・!
まあそういった訳で今回は遠くから撮ってます。のでいつにも増して駄目ですが
可哀想に思って目を細めて見てあげて下さい。
そんな感じでしょんぼらと隅っこで見ていると前のおじさまの抜け毛が
超・パラッパラ私のスコアブックに落ちてきます。尋常じゃない。
おまけに隣の若夫婦は私がカメラを何かに向ける度に前に被ってきて撮ろうとします。
毎回です。 な なんなんだアンタ 刺客か?
会話から察するにどうやら
ミーハーファンが撮る→なんか有名な選手なのかも→俺も撮っとこ な脳内地図らしい。
ふふん それなら徹底的に正則の監督にレンズを向けてやります。とくと撮るが良い
そこで気付きました 正則学園の先発投手都築君

君 剃ってるんか!!
俄然 正則を応援する気持ちがでてきました が
早実は3回にも小澤、古山のヒットで二点入れ、4回で正則は投手交代
下投げの栗原へ。ちょっと面白いフォームです

こっから

すぐこっちに移行する ボーリングみたいですね。水原勇気だ。
まあでも残念ながら?試合は早実のなすがままでした。
最初の一点がどう入ったのか気になりましたー。
新チームの全体の印象としては良い意味で粒が揃っているなあという感じでした
前チームの繊細!でこぼこ!理解不能!なのも大好きでしたが今回のはなんというか
収まる所に収まっている・・・。 まだ分かんないっすけど!
用事があったので5回が終了した所で帰りました。最後に一目

塚田を。1番の塚田を。川西キャプとのこの身長差(と態度差
夏までに塚田が斎藤ばりの大変身を遂げたら多分泣く。
グラウンド整備中に現三年生、小柳軍団が登場。華がありますね。白川や桧垣もいました。
この後、国体に備えて練習するんですかね。
佐々木と内藤が即ぺこり。そんな院政小柳も見たかったのですが

残念ながら南大沢からさようなら。
正則学園 1−8 早稲田実業 (七回コールド)

もう秋の空ですね。

ほんと古山良かった。塚田と組んでるところも見てみたいな。
見れなかったらどうしよう・・・。
秋季東京都大会一次予選 正則学園ー早実